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だいたひかる 乳がんステージⅡBだった!?闘病支えた小泉貴之の経歴・人柄とは? [芸能]

2016年1月に乳がんが発覚した、お笑いタレントのだいたひかるさん。診断によるとステージⅡBだったことが明らかになりました。治療内容や現在の状態について調べ、だいたひかるを支えた夫の小泉貴之さんについても調べ、まとめています。


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だいたひかる 乳がんステージⅡBと診断!治療内容と現在の状態は?






2016年1月、不妊治療で病院に通院した際に受けた健康診査で乳がんが見つかり、精密検査でステージⅡBと診断されました。
その後、すぐに右胸の全摘手術を行ったが、リンパ節に転移したことがわかり、抗がん剤治療を開始。
2016年10月には抗がん剤治療も終えています。
2016年12月に乳がんであることをテレビで告白し、闘病生活を送っていました。

現在は3か月に1回は病院で経過観察を行い、1日1錠のホルモン剤を服用しているそうです。

「ライフネットのがん保険ダブルエール」新商品発表会&対談イベントにゲストとして登壇した、だいたひかるさんは辛かった決断と抗がん剤治療について語り、闘病中、再婚した夫である小泉貴之さんが献身的に支えてくれたことで治療を続けていくことができたことを感謝していると話しました。

再婚した小泉貴之さんは一体どんな人なのか?
気になったので調べてみました。


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だいたひかる 闘病中、献身的に支えた夫・小泉貴之はどんな人?






小泉貴之さんは1977年8月14日生まれの40歳です。
埼玉県出身で、高校は安田学園高校を卒業し、その後日本大学の理工学部に通進学したそうです。

私は知らなかったのですが、アートディレクターとして、大変有名な方のようで、多くの大手企業の会社と提携しているすごい方ですね。

出会いは2012年9月に最新文房具を紹介するイベント「文具祭り」で共演し、その後連絡を取り合い、2012年11月から交際に発展したそうです。
そして2013年のだいたひかるさんの誕生日である5月25日に結婚しました。

だいたひかるさんも夫について「すごいポジティブな人」と語るようにどんなつらい状況でも前向きに考える人だったようです。

乳がんになって右胸を全摘手術を受けなければいけないという、つらい決断をした時も、リンパ節に転移が見つかった際も、些細なことだと思わせてくれるような前向きな言葉と姿に、だいたひかるさん自身落ち込むことなく、治療に励むことができたと語っていました。

本当に素敵な夫婦の姿だなと思いました。
がんになったときは死ぬかもしれないという恐怖と、つらい決断、治療に悩まされることが増えます。
でもだいたひかるさんの夫である小泉貴之さんのような献身的な支えがあることで必ず乗り越えられるんだと改めて、人のパワーってすごいなと思いました。
あなたの身近な人が病気で苦しんでいるとき、一番の支えになれる存在でありたいなと思います。


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