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滝沢カレン 金スマで過去の素顔を知る方が登場!?芸能界デビューする当時を語る! [テレビ]

8月4日放送の「金スマ」で今年大ブレークしている滝沢カレンさんの過去について、滝沢カレンさんをよく知る人物たちが登場し、滝沢カレンさんの意外すぎる過去を大暴露。滝沢カレンさんの子供時代、デビューした理由、素顔についてまとめました。


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滝沢カレン 意外すぎる過去を元カレ、恩師、友だち、母親が大暴露!

今年の上半期で最もブレークした滝沢カレンさん。 テレビ出演本数が127本の番組に出演したそうです。 滝沢カレンさんと言えば、おかしな日本語を使っていると話題になり、インスタグラムでは写真ではなく、おかしなメッセージが面白いと注目を集めています。 芸能界で唯一の親友が横澤夏子さんと語るカレンさん。 滝沢カレンさんは東京生まれの東京育ちで、母校は梅丘中学校です。 9年ぶりに訪れた母校でデビューするまでのカレンさんの過去を暴露しています。 中学生だった時代、日本語がおかしくても指摘する人がいなかったと驚きの発言が! しかも小5で168cmもあり、当時は「あだ名」でボスとも呼ばれていたようです。 身長が高いことがコンプレックスだったと話し、周りの女の子だけでなく、男の子にも恐れられていたんだとか。 そして芸能事務所に街でスカウトされ、面談のような話に、友人と一緒に行くと、開口一番「私は脱ぎません」と言ったそうです。 カレンさんの家族が芸能界への思い込みがあったようでそのことが原因でこのような発言をしたらしいのです。 芸能界デビューを決めたのは恩師から応援されたことがきっかけだったようです。当時は両親から大反対されていたのですが、教え子の夢は挑戦させたいという思いから応援したのだそう。 人生で初めてお付き合いをした元カレが登場し、過去を大暴露していきます。 交際しているときは、親友に彼と話すなと脅したり、「古き良き一歩下がって、物静かに支える」ということをしていたみたいでいじっても反応が小さかったようです。 お付き合いしていたのは、なんと3日間!?短いですね…。 12年間通っていたというバレエ教室にやってくるカレンさん。 プロになろうと本気で頑張っていたそうです。 スポンサーリンク

滝沢カレン 変な日本語になったのは母が原因!?なぜ?

滝沢カレンさんのお母さんは宮沢さゆりさんという方で、バレエ教室の経営と、ロシア語の通訳をしている超多忙のキャリアウーマンです。 滝沢カレンさんの活躍について聞かれると、家庭で話していたことが一般常識でなかったことに気づき、驚かれたようで、原因として通訳の仕事をしていたからではと語るカレンさんのお母さん。 もしかしたら小さいころから外国人のおかしな日本語を聞いていたからなのでは?と推測していました。 日本語を正しく、厳しく教えてくれていたのはおばあさんだったようです。 いつも優しく、あまり何も言わない両親に対し、強い子に育つように厳しく育てたみたいですね。 芸能界に入ったのは「女優になりたくて入った」と語る滝沢カレンさん。 今回滝沢カレンさんの過去を話しに来た人に会うと大泣きしてしまっていました。 日本語はおかしいかもしれないですが、とても人間味のある人だなと感じました。 これからのご活躍にぜひ注目していきたいと思います。 スポンサーリンク
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